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光の環

P4220055.jpg


4月22日に撮りました、日暈(ハロ)です。
ただ、地元で撮ったのか、秋葉原で撮ったのか思い出せません。
たぶん地元でしょうが・・・

その日は友人と秋葉原に行ったのですが、「何で空見てるの?」
と、聞かれました。

「太陽の周りに輪があるの分かる?」
と、聞いたのですが・・・


まぶしくて見えない

まあ、当然か・・・^^;
僕は慣れているから。でも、普段、太陽をジッと見ない人達にとっては、こういうものですか?太陽の周りも見えないくらいにまぶしいのかな~~?
少しくらいなら色の変化などもわかると思ったのですけど・・・><

テーマ : 空の写真
ジャンル : 写真

コメント

そんなことしてたら変態だと思うよ。ふつうは。
秋葉でしかできないだろうね。

確かに!

こんばんは。
私も人と一緒にいて暈を発見して
「見て見て!暈!」と言っても
眩しくて見えないと言われた事があります。
やっぱり慣れなんでしょうね(しみじみ)
そういうのを考えると、太陽付近を見るのって
一種の特技になるような気が・・・(笑)

結構見れます

太陽、結構見る事できます
でも、長時間はちょっと(笑)

写真を勉強した事がないので
お聞きしたいのですが
>日暈(ハロ)
というのは、太陽の周りに輪がある事なのですね?
その「輪」は、光で出来た輪でも雲でできた輪でも日暈(ハロ)と言うのですか?
是非教えてください<(_ _)>


芝桜って「炎」の意味があるんですね♪
ん~そう言われて見たら、確かに「炎」に見えてくる
芝桜綺麗ですねぇ♪(^○^)

すやすやさん、どうもです~
変体とは失礼な!!!!
どこが変体やねん!!!!

momoさん、コメントありがとうございます~
やはりそういった方は多いのですかね^^;
ちょっと残念。
そういった不思議な現象を知らないのか~と思うと、もったいないですよね。
自然の織り成す神秘・・・・とまでいくかはわかりませんけど・・・・^^;

プーさん、コメント有難うございます~
ハロは光の現象です。雲のものは言わないと思います^^

写真のように太陽から少し離れた位置の輪は、暈と言います。
太陽のものを日暈、月で出来るのもあり、それは月暈と言います。
また、運がいいと、この輪の周りに更に大きい輪・・・と言っても下半分くらいしか見えないのですが、二つ目の輪も見える時があります。
その場合、太陽に近いほうを内暈、外側を外暈と言います。
気儘な人の写真館の気象写真、2005の5月19日のものがそうです。
リンク貼れなくてすみません><

こんばんは。

日暈よく撮れていますね。
広角で狙ったのでしょうか。
私も以前に何枚か撮りましたが、絹層雲に出来る暈は悪天になる兆候と言いますね。

may windさん、有難うございます~
実はこれはデジカメです^^;
というか、太陽に向けて撮っている写真は殆どデジカメ・・・・
太陽を入れて撮った場合の設定が良くわかんないのです^^;
現像に出すと、太陽の周りが全て黒で返ってくるので・・・・><
ネット上で検索しても、撮り方がわかんないんです(T0T)
また、探してみますが、今度は一眼レフで撮りたいですね♪
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プロフィール

touch

Author:touch
趣味:写真、テニス
 
カメラ:CANON EOS 7s/6D
広角:EF35mm, F2
魚眼:EF15mm, F2.8
マクロ:EF50mm, F2.5
単焦点:EF135mm,F2.0L
望遠:EF100-400mm, F4.5-5.6
   EF28-80mm, F3.5-5.6
     
デジカメ:RICOH GXR
S10 24-72mm F2.5-4.4VC
P10 28-300mm F3.5-5.6 VC
A16 24-85mm F3.5-5.5

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